ベガルタ仙台の最近のブログ記事


こんにちは。
コロナウィルスの感染問題で、Jリーグでは3月中旬まですべての公式戦が延期されることになりました。

残念ですが、事態が収束するまでは仕方ないですね。
ベガルタは怪我人が多いので、この中断期間に一人でも多くの怪我人が回復することを願うばかりです。


ところで、今年のリーグ開幕戦は、2月22日にホームで名古屋グランパスと対戦し、
1-1の引き分けとなりました。

今年は怪我人が多いこともあり、ベストメンバーで臨むというのには程遠い状況でしたが、
現状でのベストは出せたのかなあ、という印象です。

ルヴァン杯では出場できなかった関口選手が、途中交代でプレイ出来たのなどは、明るい要素でしたね。


とは言え、
チームはまだまだ発展途上。
改善すべき点は山のように見られました。


特に前線でボールを持てる選手や、中盤でもっと配球の出来る選手がいればなあと、試合中は何度も思いました。

そういう意味でも、怪我人が一日でも早く復帰してくれるのが待ち遠しいです。















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こんにちは。

今年も新シーズンが始まりました。

今シーズンは渡邊監督から木山監督にかわったことで、チームが刷新されましたね。

長いシーズンを経て、チームがどのように成長していくのか、とても楽しみです。


週末はリーグ開始に先立ち、ルヴァン杯が行われました。

ベガルタはアウェイで浦和との試合でしたが、なんと、なんと、52で完敗しました。


とは言え、怪我人が多い中で若手選手たちが試合出場のチャンスを掴み、

試合内容も得点差以上の収穫があったように思います。

勿論、選手同士の連携には難があり、至らない点も多かったのは確かです。

しかし、なんといっても、出来たばかりの新しいチームです。

これから、一試合、一試合と戦っているうちに、チーム状況も戦略も磨かれていく

ことを期待したいと思います。



さて、浦和戦は久しぶりに424の布陣で試合に臨みました。

最終ラインには移籍した永戸にかわって常田が入り、ボランチは松下と吉野の

コンビ。

ウィングには田中と道淵、そしてトップは佐々木とジャーメインが入りました。


試合開始早々、ベガルタは失点してしまいました。

これはもう、守備の混乱を突かれたというべきでしょうね。

慣れない4バックの穴をねらったパスが入り、失点につながってしまいました。


一点目は仕方ないとしても、二点目に関しては、もやもやしてしまう失点でした。

というのは、

失点直前に浦和の選手がピッチ中央のペナルティエリアぎりぎりのところで

倒れていたのです。

ベガルタ側としては、なんとなく倒れている選手に気を取られながら、

審判の判断にも注意がいってしまったことでしょう。

そこで、なんとなく試合の動きが止まった瞬間、

浦和の選手がシュートを放ちました。

このボールがなんと、ゴールのネットを揺らすことになってしまいました。

シュートが決まった時も、ゴール取り消しになるのではないかとも思ったのですが、

結局有効のまま、試合が進むことになりました。


この失点については、審判のゲームコントロールという問題があるだけでなく、

審判が試合を止めていない以上、

ベガルタ側も集中を切らさずに守備をするべきだったなど、

いろいろ言いたいことはあるのですが、

いずれにしても腑に落ちない、気持ちの悪い展開になってしまったというのが

正直な感想です。



その後も守備の混乱から、さらに一点を失点してしまいますが、

ここからようやくベガルタの反撃が始まりました。


前半41分、右サイドからゴール前に入れたクロスを常田が落とします。

こぼれたボールに反応したのは、なんと田中でした。

田中が蹴りこんだボールが、ゴール右隅に吸い込まれていきました。



それだけではありません。

その直後、再び田中が活躍します。

再び右サイドから入ったパスをジャーメインが受け、ゴール前に出します。

そこに田中が走り込み、つま先でのシュート。


いやあ、チーム加入二年目の田中がチームのピンチを救ってくれようとは

思ってもみませんでした。

自宅で観戦しながら、狂喜乱舞してしまいました。



後半は途中から、常田にかわって新加入のパラが左SBに入りました。

この交替によって、左サイドが活性され、攻撃に勢いが増したようでした。

しかし、結果的に追加点を奪うことが出来ない一方、さらに二失点を喫し、

52の完敗に終わってしまいました。

 

怪我人が多いというチーム状況で、仕方がないとはいえ、

もしもトップに石原直樹選手がいれば、と思うことの多い試合でした。

前線でボールをキープし、試合をコントロールすることが出来れば、

もうちょっと効果的な攻撃が出来たような気がします。



ルヴァン杯は残念な結果に終わってしまいましたが、

今週末のリーグ初戦はしっかり名古屋に勝ちたいですね。

どうやら、松崎しげる氏もスタジアムに来てくれるようなので、

否が応でも勝利の予感が高まります。

久しぶりのスタジアム観戦も楽しみです。

是非とも応援でチームの後押しをし、共に勝利をつかみ取りたいと思います。



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こんにちは。

Jリーグ最終戦が終わり、今年はなんと、渡邊監督の契約終了が発表されてしまいました。

 

渡邊晋監督は2001年から選手としてベガルタ仙台に在籍し、引退後もチームに残ることを選択してくれました。

2014年からは、シーズン途中、アーノルド監督を引き継ぐ形でトップチームの監督に就任し、以来2019年までの6年間、わたし達とともに戦ってくれました。

 

ベガルタ仙台は地域密着のクラブチームで、悪く言えば、財政規模がとても小さいチームです。

その財政規模の小ささのせいで、これまで何度、渡邊監督の育て上げた選手たちを他のチームに持っていかれたことでしょう。

そんな、理想的とは程遠い環境ながらも、渡邊監督は毎シーズン、わたし達に素晴らしい試合を見せてくれました。

 

リーグ戦こそは上位に食い込むことが叶いませんでしたが、2017年にはナビスコ杯でベスト4、昨年は天皇杯準優勝と言う、見事な成績も収めてくれました。

 

 

個人的な感想としては、渡邊監督がチームを去ってしまうのはとても残念です。

サッカーに関わっている限り、選手や監督、スタッフとの別れは避けられないことですが、それでも現役時代から仙台にいてくれた監督が去って行くことには、得も言われぬ寂しさがあります。

 

渡邊監督、これまでありがとうございました。

去年のあらたなベガルタの戦いを見たときのときめきは忘れません。

今シーズン、やむを得ず、自分の理想よりもチームの勝利を優先するために、守備重視サッカーに切り替えたことは、さぞ悔しかったことでしょう。

それでも、それ以降にチームが躍進できたのは、やはり監督の切り替えによるものだと思っています。

これからのご活躍を仙台から願っております。

 

 

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こんにちは。

先週末はアウェイにてガンバ大阪戦がありました。

 

ガンバとは勝ち点が同じで、順位も同じ11位。

ガンバとの直接対決に勝利することで、今シーズン最終順位を一つでも上げようと臨んだ試合でしたが、残念ながら20で負けてしまいました。

 

 

前半はベガルタの攻撃に効果的なものがいくつかありました。

特に道淵のサイドからのパスを受けた長沢が、ゴール前、GKとの一対一に持ち込んだ場面は決定的でした。

長沢はGKと対峙し、その上を超えるようなループシュートを撃ったのですが、

これが惜しくもゴールを外れました。

 

この場面はほんとうに惜しかったですねーーー。

 

 

そのあと、松下が負傷退場したことで、試合の流れが変わってしまい、

後半からはガンバがゲームの主導権を握りました。

 

前半に比べると、ゴール前までボールを運べなくなったばかりでなく、

イージーミスが目につきました。

一点目の失点はまさにベガルタ側のミスから始まっていたのがとても残念です。

ミスで奪ったボールを得点に結びつけたのはガンバの個人技の素晴らしいところですが、

失点自体を防ぐことも出来たかと思うと悔しいですね。

 

後半はもう一失点してしまい、20で試合は終了しました。

 

幸いというか、なんというか、勝ち点こそは積むことが出来ませんでしたが、暫定順位は11位のままでした。

次節はホーム最終戦ですし、是非とも大分に勝って、自らの手でJ1リーグ残留を決めたいですね。

 

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こんにちは。

前節はアウェイでの名古屋戦がありました。

 

わたしは家でTV観戦をしていたのですが、名古屋はいつの間にか監督が替わっていたのですね。

以前、FC東京にいたフィッカンデ監督がベンチにいました。

名古屋もチーム状態が芳しくないようで、ベガルタにとっては絶対に落とせない一戦でした。

 

 

さて、名古屋戦ですが、結果から言うと、20で快勝しました。

無失点で勝利できたのは、チームにとって大きな収穫だと思います。

 

前半立ち上がりすぐに、CKからのセットプレーから得点出来たのは大きかったですね。

そのあとは賢く守りながら、隙を見てのカウンターと言う、ベガルタらしい試合運びが出来ました。

この無失点ゲームに大きく貢献したのは、やはりCBのシマオとGKのクバを中心とした守備陣です。

特に試合中、開設者がしきりにほめていたのは、中盤の選手たちの献身的な守備の意識でした。

 

 

後半終盤には、途中交代で入った阿部がペナルティエリア内でのファウルをもらい、PKを得ます。

このPKをハモン・ロペスが確実に決め、追加点を得、ベガルタの勝利を決定づけました。

 

 

いやあ、それにしても、松本戦の敗北が衝撃的だっただけに、この勝利は嬉しかったですね。

欲を言えば、毎試合安定した戦いを見せて欲しいのですが、シーズン終盤のここに来て、そんなことを言っている場合ではありません。

今はともかく、目の前の試合のことだけを考え、全力で戦いぬくまでです。

 

 

名古屋戦に勝利したことで、ベガルタの暫定順位は11位に上がりました。

今後は一つでも順位を上げるため、着実に勝ち点を積み上げていきたいですね。

 

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こんにちは。

先週末はホームにて松本山雅戦がありました。

この日はリーグ戦に加え、ベガルタ仙台創立25周年記念イベント、OB選手対ベガルタユースBチームの試合も行われました。

 

まずはリーグ戦についてですが、これはもう、ほんとうに、悔しい結果となってしまいました。

前半開始早々に、ゆるーい守備を松本に突かれてしまい、失点してしまいました。

まあ、この失点については、相手のミドルシュートが素晴らしかったということももちろんあるのですが、試合後の映像を見ても、守備が徹底していない隙を突かれてしまったという印象でした。

 

その後、ベガルタは何度も攻撃を仕掛けるのですが、なかなかゴールを割るまでには至りませんでした。

ハモンのシュートなど、惜しい場面は何度かあったのですが、決定力のなさに泣くことになってしまいました。

個人的には、こんな時こそ、石原直樹選手の登場、かと思ったのですが、交替なども含め、うまくいかないところが目立ってしまいました。

 

それと、スタジアムで観戦していた観点から言うと、ジャッジの曖昧さ、というか、ジャッジ基準の不安定さが気になりました。

選手たちが安心してプレーできるように、ジャッジも安定して欲しいと願うばかりです。

 

ああ、それにしても残念でした。

 


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こんにちは。

すでに二週間前のことになってしまいましたが、前節札幌戦は鬼門の厚別で試合があったにも関わらず、見事3-1で勝利を収めました。

 

札幌戦はトップに長沢とハモンが入りました。

このコンビが良かったですね。

というか、2トップに一列後ろの選手やサイドの選手が絡んでくる場面が多かったのが勝因じゃないかと思います。

守備に関しても、札幌戦はほとんど完璧だったように思います。

 

さて、試合内容です。

前半30分頃、長沢がゴール前でハモンにパスを出し、ハモンがそれをシュート。

このシュートは生憎、札幌のGKにはじかれましたが、そこに走りこんでいた松下がボールを押し込み、ゴールを決めました。

 

しかしこの後、札幌の選手にミドルシュートを打たれ、すぐに追いつかれてしまいました。

このミドルについては仕方ないというしかないですね。

それくらい綺麗なゴールでした。

 

 

ところが、ここからがベガルタのすごいところでした。

後半に入ってすぐ、ベガルタがCKから勝ち越し点を決めます。

永戸の蹴るボールがピンポイントでシマオの頭上に入り、それをシマオがヘッドでゴールに叩き込みました。

 

シマオには札幌の選手がマークでついていたのですが、全然関係なかったですね。

シマオの強さが改めて実感される場面でした。

 

この後は札幌に攻撃される場面が続き、鈴木武蔵のシュートなどもあったのですが、GKのクバを中心にしっかりゴールを守りました。

 

そしてダメ押しの追加点を決めたのが、ハモン・ロペスでした。

後半終盤に再び永戸のCKから、直接ハモンがボレーで決めました。

 

いやあ、本当に素晴らしいシュートでしたね。

ハモンも永戸もキレキレでしたし、ほかの選手たちもコンパクトな守備と素早い攻撃を見せてくれました。

 

このような試合をしてくれれば、最後まで順位を押し上げることが出来るのではないかと思います。

 

この後、今週中盤に天皇杯で長崎に負けたのは秘密です...

 

 

さあ、土曜日のマリノス戦も頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

先週末はホームで湘南戦がありましたよ。

今月はどういうわけか、前節川崎戦に続いて、ホーム戦が続きました。

これは順位を上げるチャンス!

と思っていたのですが、試合結果は残念ながら1-1の引き分けとなってしまいました。

 

 

前節川崎戦では、前半早々に関口選手が負傷退場しましたが、

その後、左頬が骨折していたということがチームから発表されました。

関口選手の怪我の状況が全治6週間と言うこともあり、湘南戦では左サイドハーフに負傷明けのジャーメイン選手が入りました。

 

試合自体はそれほど悪い内容ではなかったと思います。

ここ最近の試合に比べると、仙台の気温もずいぶん下がったため、ベガルタ側は走るのが比較的楽だったのじゃないかと言うこともあり、前半はものすごい運動量でした。

 

その甲斐あって、後半は永戸選手が撃ったシュートを、ゴール前で道淵選手がコースを変える形でゴールに押し込み先制しました。

 

しかし、徐々にベガルタ側は中盤が間延びするようになり、危ない場面に何度か遭遇することになります。

これはやはり、関口選手の埋めがたい穴でしょうね。

いかに彼が普段、豊富な運動量をもってチームに貢献しているか、ということが露顕したのだと思います。

 

結局この後、「危ない!」と思った瞬間にまんまとしてやられました。

GKのクバが前半から素晴らしい好セーブの連発でゴールを守ってくれていたのですが、残念です。

 

湘南戦の引き分けをもって、ベガルタは暫定15位となりました。

今週はアウェイにて鳥栖戦があります。

10位くらいまではまだまだ勝ち点が詰まっているので、一試合勝利することが出来れば、順位はぐんと上がります。

今季もいよいよ残り10試合なので、頑張って、ひとつでも順位を上げたいですね。

 

 

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こんにちは。

またまたご無沙汰してしまい、かたじけない限りです。汗

 

今年のベガルタは厳しいシーズンを送っていましたが、

ようやくチーム状態が上向きになってきました。

ここ直近の試合結果としては四連勝の後、二連敗を喫しましたが、前節セレッソ戦ではアウェイでスコアレスドローとなりました。

 

ベガルタの守護神であるシュミット・ダニエル選手がベルギーに移籍が決まった時にはどうなることかと思いましたが、

彼と入れ違いに入って来たヤクブ・スウォビク選手が早速、セレッソ戦で大活躍しました。

彼のビックセーブ(二本!)なしには、引き分けることは出来なかったかもしれませんね。

頼れるGKが入ってくれて、ほんとうに嬉しい限りです。

 

ちなみに、セレッソ戦ではブラジル出身のジオゴ選手も途中出場しました。

まだまだチームにはフィットしておらず、連携面での調整が必要ですが、本人も言っていた通り、試合に出るほど、良くなることでしょう。

また、UAEのチームに在籍していたことがあるため、日本の夏もへっちゃららしいですよ。笑

今年の夏も酷暑になりそうな気配なので、是非とも夏に爆発して欲しいですね。

 

 

さて、来週はホームにて磐田戦があります。

磐田も名波監督が辞任したり、中村俊輔選手が移籍したりといろいろありますが、そんなことは関係なく、しっかり勝ち点を取りましょう。

 

 

皆様、急に暑くなりましたが、ご自愛くださいませ。

 

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こんにちは。

またもや、すっかりご無沙汰してしまいました。

 

今年のベガルタは本当に、なんというか、戦いぶりが安定しませんね。汗

前節の清水戦も、残念ながら負けてしまいました。

 

とは言え、清水戦に限って言えば、悪いことばかりというわけではありませんでした。

前半開始早々に先制することが出来たほか、

清水に何度も突き放されながらも、毎回追いつくことが出来ましたし、

吉尾選手がプロとして初ゴールを決めるなど、

見どころも多々ある試合でした。

 

ところが、後半終了間際に失点してしまい、

勝ち点を落としてしまいました。

 

3点も取りながら、勝ち点1すらも取れないというのは、やはり問題は根が深いのかもしれません。

清水戦に限った話ではないのですが、失点が毎回イージーなミスから起こっていることも気になりますね。

 

 

明日はホームで名古屋戦がありますが、

ハモン・ロペス選手が清水戦でレッドカードをもらってしまったため、出場することが出来ません。

 

個人的には、久しぶりに石原直樹選手を先発で見たいんですよね。

こういうチームの苦しい時にこそ、ベテランの落ち着いた姿勢が若い選手たちをけん引してくれるのではないかと期待しています。

 

明日はとにかく勝つ!

どんな形でもいいから勝つ!

そのことだけを願って、スタジアムに向かおうと思っています。

 

頑張ろう!

 

 

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