soccerの最近のブログ記事

 

なでしこがW杯で優勝しましたね!!!

 

あの日以来、テレビをつけると、いつでもどこでもなでしこ特集ばかり。

普段サッカーに興味がなさそうな人まで、

月曜日の朝には

 

「ニッポン、チャチャチャ」

 

などと言っていて吃驚しました。

 

 

でもそりゃそうですよね、なんたってW杯で!優勝!ですよ。

 

これで名実ともにサッカー世界一なわけです!!!

 

 

いやあ、日本が世界のサッカー界のトップに立つ日がこんなに早く来るとは、

まさか予想もしませんでした。

 

 

 

次は男子の番ですね。

 

 

 

ちなみにベガルタが鹿島に完敗したのは・・・

 

なでしこを見たら忘れちゃいました。笑

 

 

 

大事なのは次!!!

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

 

 

 

 

 

今回日本代表に招集されていたベガルタ仙台の関口ですが、

昨日のチェコ戦は残念ながらベンチスタートとなりました。

 

 

先日のペルー戦でのスタメン出場!

しかも前回のアルゼンチン戦に比べると関口らしいプレイを随所に見せることが出来たので、

これは代表定着かなー?

とワクワクしたベガサポも多かったのじゃないかと思います。

もちろん、わたしもその中の一人です!!!

 

 

そんなこともあって、チェコ戦は試合前からちょっとがっかりでした。

 

しかも、343のシステムは爆発!とまでは、チェコ戦でもなかなか行かなかったですね。

 

 

わたしとしては、代表の本番はW杯だと思うので、それまでにいろんな攻撃のパターンを試しておくのはとてもいいことだと思います。

しかも、昨日の試合に限っては、チェコのGKが活躍しすぎなんですよ!!!涙

 

 

前半の遠藤のFKは普通なら得点でしょーーというような素晴らしいキックでした。

普通だったら、ボールは壁に邪魔されて見えなかったんじゃないかと思うんですよね。

さすが、世界一と評判の高いGKだけありますね。

 

 

後半になると、日本の攻撃はぐっとよくなりました。

前半ちぐはぐだった本田がちょっとフィットしはじめたという感じなんでしょうか、本田がチャンスに絡む回数も増えましたね。

 

 

その本田が基点になっての大きなチャンス場面がありました。

本田がゴール前センターにあげたパスを日本の選手が(誰かは失念)ヘディングでゴールに押し込もうとします。

しかし、これをチェコのGKがなんとセーブ!

このこぼれ玉にいち早く反応した李がさらにボールを押し込もうとしますが、体勢がうしろに倒れながらもGKはこのシュートを阻んだのです。

 

 

この連続した日本のビッグチャンス!

そしてそれをことごとく潰したGKのナイスセーブ!(と言うしかないでしょ)

まさに息を呑むプレー続出でした。

 

 

その後日本は家長をボランチに入れることで、少し流れが変わりますが、得点には至らず。

 

そして後半終了間際、ついにわが関口が登場します!!!

なんだかザッケローニの関口に対する期待が伺えるような登場の仕方でしたね。

しかし・・・

 

 

さすがの関も時間があまりになさすぎました。

試合はそのままスコアレスドローとなり、キリン杯は史上はじめての三チーム同率優勝という結果になりました。

 

 

わたし個人としては、この大会で関口は実力の片鱗をしっかり見せることが出来たと思います。

あとは8月にまた召集されるべく、リーグできっちり仕事して欲しいですね。

 

 

 

宮城の希望の星!関口!!!

 

 

 

こっちも見てくださいね。こっちは写真入り!あのニュースも!↓

http://ameblo.jp/uraura-sato/

 

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

 

 

 

 

 

週末、アジア杯がついに終了しましたね。

しかも、日本が韓国、オーストラリアを打ち破って優勝するという最高の結果で!!!

 

 

いやあ、日本はほんとうに強いチームになりましたね。

技術やフィジカルはもちろんのこと、いつの間にか「勝者のメンタリティ」とも呼ばれるものを身につけているなあと感心することしきり。

今の代表チームには、ひとりひとりに戦う姿勢が備わっていて、試合を観ていても負ける気がしないですものね。

 

 

と言って、

実はぬるーーい代表サポーターのわたし、決勝戦の夜は寝てしまいました。汗

 

でも、日曜日にしっかり録画チェックしましたよ。

どうしても睡魔には勝てなかったのです・・・スミマセン。

 

 

 

さて、仙台にもついに勝者のメンタリティを身につけたあの男!が合流しますよ!!!

そう!

マルキーニョスです!!!

 

わがベガルタの太陽、梁勇基も同じく、明日21日にキャンプに合流します。

 

 

こりゃあ、夕方のニュースを録画チェックするしかないですね!!!

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

 

 

 

昨年からベガルタに在籍している選手たちの契約更新もほぼ終わり、

今度はあたらしい戦力獲得への動きが気にかかるところです。

 

中でも先週末あたりから囁かれている元鹿島のマルキーニョスを獲得すべく、ベガルタが動いているという話はビッグニュースですね。

わたしは個人的にマルキーニョスのファンである上、彼が鹿島を退団し、年内早々にブラジルへ帰国してしまった折には、

引退するくらいだったら仙台に来てほしい!

と願っていたので、この話には興奮気味です。

 

 

ほんとうに来てくれたら嬉しいなあーーー

 

 

 

ところで、

昨日のアジア杯日本対サウジアラビア戦は観ましたか?

今回わたしは早寝生活が続いていて、なかなかアジア杯の試合を観れずにいたのですが、

昨日はなんとか前半だけ(!)は観ました。

 

 

感想を一言で言うと・・・

 

 

前田覚醒!!!

 

そして、

 

岡崎スゴイね!!!!!

 

 

サウジアラビアはなんだかやる気がなさそうに見えましたね。

立ち上がりすぐに決めた岡崎の先制ゴールも戦意を喪失する理由になっちゃったかな???

 

 

今から次のカタール戦が待ちきれませんね。

次はGKの川島も出られるのかなー?

 

 

 

犬が苛立つと・・・↓

 

http://ameblo.jp/uraura-sato/

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

 

 

先日の日本代表対アルゼンチンの試合を観ましたか!?

なんと、日本がアルゼンチンを相手に、歴史に残る勝利をおさめました!!!

 

アルゼンチンと言えば、スペインと並ぶ世界トップ中のトップのチームです。

親善試合とは言え、そのチームを相手に10で勝つなんて、ほんとうに嬉しいですね。

 

そして!!!

 

ベガルタサポーターにとっては、その歴史に残る勝利試合のピッチに関口がいたということで、さらに記憶に残る試合となりました。

ベガルタの生え抜き選手として初めて代表選出をされたのみならず、憧れの選手メッシと同じピッチでプレーをし、かつ勝ってしまうなんて、

初の代表戦としては出来すぎですね。

 

 

きっと多くの(いや、全員!?)ベガルタサポーターがわたしと同じ興奮を、テレビの前で感じたのじゃないかと思いますよ。

 

 

 

で、今夜は早くもザッケローニが監督に就任して以来二戦目の韓国戦があります。

本田圭介ほか、数人が怪我で戦線離脱していますが、その分関口にはチャンスがあるのじゃないかと思います。

おそらくは磐田の前田選手がトップに入るのでしょうが、関口がその周辺で自由に走り回れるような状況があるといいですね。

今から楽しみでなりません。

 

 

しばらくベガルタの試合が無かったので、なんとなくさみしい気持ちですが、まずは今夜の代表戦を見ましょう。

そして、週末はFC東京戦!!!

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

前回の更新からやや時間があいてしまいましたが、

その間、ベガルタ仙台にはすばらしいニュースがたくさんありましたね。

 

でもまずは、週末の試合結果から。

 

 

先週末、ベガルタはアウェイにて名古屋戦がありました。

この試合はほんとうに残念ですが、21で負けてしまいました。

前半仙台が梁のすばらしいゴールで先制して折り返したことを考えるとほんとうに残念です。

 

名古屋は首位にたつチームなだけあって、ミスを決して見逃しませんでしたね。

まさに、力負けしたという感じでした。

 

 

とは言え、首位のチームを相手に、ベガルタは手堅い守備と素早しカウンターを中心に、しっかり戦えたと思います。

試合には負けてしまったとはいえ、今のチーム状態が良いことは一目瞭然ですね。

 

 

 

ちなみに名古屋戦前にわがチームの関口訓充が日本代表に召集されました。

ベガルタのはえぬきとしては初の代表召集です。これはほんとうに嬉しいですね。

 

その上、代表戦の相手は関口が常々憧れていることを口にしているメッシがいる、あのアルゼンチンです!!!

 

関口が試合に出場するかどうかはまだわかりませんが、8日の代表戦は是非とも出場を祈りつつ、観戦しようと思います。

 

 

次のFC東京戦はJ1残留を決めるために重要な直接対決ですが、

まずは代表戦を楽しみましょう。

 

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

約一月続いているワールドカップもそろそろ終盤に差し掛かり、今夜はついに三位決定戦がドイツとウルグアイと言う顔合わせで行われます。

 

 

ドイツも強いな、強いなと思っていたけれど、準決勝で対決したスペインはさらに上回る強さでしたね。

わたしは個人的にスペインを応援しているので、明日の決勝では是非スペインがオランダを破って優勝杯を手にして欲しいなと思います。

とは言え、オランダもなかなか簡単には屈しないでしょうね。

きっと優勝決定戦に相応しい試合が観られるのじゃないかと期待しています。

 

 

とは言え、とりあえずは今夜の三位決定戦!!!

今から寝て三時にまた起きようと思います。

 

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

今朝の日本代表の試合は観ましたか!?

わたしは昨夜九時過ぎに仮眠を入り、三時半にしっかり起きて観戦しましたよ。

 

 

いやあ、すばらしい試合でしたね。

デンマーク相手に31で勝利!!!

しかも、唯一の失点はPKだけですよ。

そのPKにしたって、GK川島が一度は止めましたからね。

生憎、川島がはじいたボールを詰められてしまっての失点。

ほんとうに川島の気迫はすごかったですね。まさに守護神でした。

 

 

日本は立ち上がりこそデンマークの攻撃にさらされましたが、時間を追うごとに日本の良い形を何度も作りました。

特に右の松井から何度も攻撃を仕掛けてチャンスを演出しましたね。

松井のドリブルは相手DFにとって嫌なものだったに違いないですね。

松井を筆頭に日本の選手たちがどんどんペナルティエリア内に攻め込んでいったことが功を奏し、日本は何度もセットプレーのチャンスを得ました。

 

そして得点が生まれたのもそのFKからでした。

一度目は本田のものすごいキックでした。

これはもう、息を呑むような美しいシュートでしたね。

朝にテレビに出ていた岩本テルも「あれはすごかった」と言っていたほど。

 

 

そして二点目は遠藤のキックから得点が生まれました。

直前まではどうやら本田がまた蹴ろうとしていたようですが、本田が既に得点を決めていたこともあって、遠藤が自ら蹴ると言ったようです。

遠藤自身は試合後のインタビューで「蹴った瞬間に入ったことがわかった」と言っていますが、それとわかるようなキックでしたね。

まさに彼がJリーグで普段から見せるような、のびやかで軽やかなシュートでした。

 

 

この後、後半に入ると、デンマークにボールを持たれることが多くなり、ついにはPKを与えてしまいますが、失点後も日本は攻撃を手を緩めません。

これまでは守備的と評されることの多かった日本で、確かにある意味ではそうなのですが、21でリードしている状況でありながら、選手と監督の意図が攻撃なのは明らかでした。

 

 

前半からのハードワークが祟ってきたのか、少しずつ疲れを見せ始めた選手たちの交代をし、三枚目に登場したのは日本のエース岡崎。

このところなかなか振るわなかった岡崎ですが、ここで大きな仕事をしました。

 

ペナルティーエリア内までボールを持ち込んだ本田が、自分でシュートに持ち込むかと見せかけ、右側から走りこんできた岡崎にボールをパスしたのです。

岡崎はそのパスをゴールに流し込むように蹴りこみ、これで三点目。

まさにこれでデンマークに引導を渡しました。

 

 

W杯本大会までたたかれることの多かった岡田ジャパンが、その大きな目標である「ベスト4」に対しての大きな可能性を見せてくれました。

 

この大きな勝利のあとでも、選手たちはチーム一丸となって「次」を見据えているのがほんとうに頼もしく思えます。

次の相手はパラグアイに決まりました。今度も決して楽な相手ではありませんが、更なる「サプライズ」を楽しみに観戦したいですね。

 

 

 

 

 

にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

 

 

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちsoccerカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはgeneralです。

次のカテゴリはお知らせです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。