希望の光が見えました


こんにちは。

土曜日にはホームにてG大阪戦がありました。

 

二年ぶりにJ1に復帰したガンバが相手でしたが、今節はベガルタが圧倒して試合を進めました。

 

 

が!

 

 

結果はなんと00のスコアレスドロー。涙

 

 

攻撃の形が出来ている時間帯に是非とも得点したかったですねえ。

内容が良かっただけに、ほんとうに悔やまれます。

 

 

とは言っても、ここまでの三試合でダントツに良かったことは事実です。

まずベガルタの真骨頂である「堅守」が戻ってきました。

 

ベガルタの集中した守備によって、なんと前半ガンバはシュート0!!!

後半に入っても、結局試合終了まで1本におさえるという、素晴らしいパフォーマンスぶりでした。

 

 

そして攻撃ですが、この試合では武藤が良かったですね。

はっきり言って、今まで見た中でも相当よかったのじゃないかと思います。

 

試合開始直後から守備で活躍するほか、攻撃でも随所に良いところを見せましたねー。

ウィルソンへの配球はもちろんのこと、自分でも積極的にドリブルを仕掛けたり、シュートを打つなど、

一皮むけた感がありました。

 

 

ウィルソンも良かったですねえーーー

めずらしく自分でFKを打ったり、惜しいシュートも何本もあったのですが、どういうわけか、得点には至らず。

 

うーん、こういうことってあるんですよねえ。

 

 

ちなみにこの試合にはザッケローニ代表監督と、なんと!手倉森監督も視察に訪れていました。

特に手倉森監督の前で新生ベガルタの活躍を見せたかったですねー。

 

 

でもこの試合で希望の光がはっきり見えたので、次こそ勝てるんじゃないかと期待してますよ!!!

 

 

写真つきのブログもよろしくお願いします☆↓

http://ameblo.jp/uraura-sato/

 

 

 
にほんブログ村 http://www.blogmura.com

 

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 希望の光が見えました

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.morinomiyako-lawoffice.or.jp/mt/mt-tb.cgi/269

コメントする

このブログ記事について

このページは、杜都法律事務所が2014年3月17日 13:37に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「サポーターも慣れてません」です。

次のブログ記事は「指の間をすり抜けて行った勝ち点」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。