本日ベガルタの関口がようやく!契約更改してくれました。
これで来季も一安心。
サイドの一翼を担う関口が抜けてしまったら、その穴を埋めるのは大変だなあと思っていたので、ほんとうに嬉しいですね。
関口には今後も是非、ベガルタの一員としてドリブルでサイドを切り裂いていって欲しいと思います。
ところで、今年の初夢は皆さん、どんな夢を見ましたか?
わたしはというと、なんと初夢までベガルタ絡みでした。
しかも、夢に登場したのは平瀬と中原!!!
どこまでベガルタに夢中なんだと自分でも呆れますが、無意識の仕業なので仕方ないですね。
それでどんな夢だったのかというと、なんと平瀬がユニフォームをくれたんですよ。
そんな平瀬にわたしが関口の契約状態について尋ねると、
「でも誰だって中継ぎはいやだよ。あいつの気持ちもわかるから、俺はこれ以上何も言えない」
と平瀬が言うじゃないですか。
わたしは野球に関して何も知らないに等しいので、「中継ぎ」なる言葉がなぜ飛び出したのかさっぱりわからないのですが、夢の中では完全に納得しながら平瀬の話を聞いていました。
夢って面白いですよね。
しかも、平瀬の言っていることもなんかリアルですよね。
関口にはJ1のほかのチームからオファーが来ているという噂でしたから、そのことが頭のどこかに引っかかっていて、こういう夢を見たのじゃないかと思います。
まあ、何はともあれ、関口がチームに残ることを選択してくれてありがたいことです。
来季もチーム一丸となってJ1にベガルタ旋風を起こしたいですね。
で、あと残るのは・・・
ソアレスに代わる外国人助っ人の存在だけですね。
去年あれほど活躍したソアレスが契約満了になったのには、チームになにか考えがあってのことなのでしょう。
まさか外国人の助っ人FWナシというわけじゃないですよね。
期待してますよ!!!
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