歓喜の勝利


こんにちは。

前節はアウェイでの名古屋戦がありました。

 

わたしは家でTV観戦をしていたのですが、名古屋はいつの間にか監督が替わっていたのですね。

以前、FC東京にいたフィッカンデ監督がベンチにいました。

名古屋もチーム状態が芳しくないようで、ベガルタにとっては絶対に落とせない一戦でした。

 

 

さて、名古屋戦ですが、結果から言うと、20で快勝しました。

無失点で勝利できたのは、チームにとって大きな収穫だと思います。

 

前半立ち上がりすぐに、CKからのセットプレーから得点出来たのは大きかったですね。

そのあとは賢く守りながら、隙を見てのカウンターと言う、ベガルタらしい試合運びが出来ました。

この無失点ゲームに大きく貢献したのは、やはりCBのシマオとGKのクバを中心とした守備陣です。

特に試合中、開設者がしきりにほめていたのは、中盤の選手たちの献身的な守備の意識でした。

 

 

後半終盤には、途中交代で入った阿部がペナルティエリア内でのファウルをもらい、PKを得ます。

このPKをハモン・ロペスが確実に決め、追加点を得、ベガルタの勝利を決定づけました。

 

 

いやあ、それにしても、松本戦の敗北が衝撃的だっただけに、この勝利は嬉しかったですね。

欲を言えば、毎試合安定した戦いを見せて欲しいのですが、シーズン終盤のここに来て、そんなことを言っている場合ではありません。

今はともかく、目の前の試合のことだけを考え、全力で戦いぬくまでです。

 

 

名古屋戦に勝利したことで、ベガルタの暫定順位は11位に上がりました。

今後は一つでも順位を上げるため、着実に勝ち点を積み上げていきたいですね。

 

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このページは、杜都法律事務所が2019年10月25日 17:01に書いたブログ記事です。

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