お祝いの時にめでたい結果、のはずが


こんにちは。

先週末はホームにて松本山雅戦がありました。

この日はリーグ戦に加え、ベガルタ仙台創立25周年記念イベント、OB選手対ベガルタユースBチームの試合も行われました。

 

まずはリーグ戦についてですが、これはもう、ほんとうに、悔しい結果となってしまいました。

前半開始早々に、ゆるーい守備を松本に突かれてしまい、失点してしまいました。

まあ、この失点については、相手のミドルシュートが素晴らしかったということももちろんあるのですが、試合後の映像を見ても、守備が徹底していない隙を突かれてしまったという印象でした。

 

その後、ベガルタは何度も攻撃を仕掛けるのですが、なかなかゴールを割るまでには至りませんでした。

ハモンのシュートなど、惜しい場面は何度かあったのですが、決定力のなさに泣くことになってしまいました。

個人的には、こんな時こそ、石原直樹選手の登場、かと思ったのですが、交替なども含め、うまくいかないところが目立ってしまいました。

 

それと、スタジアムで観戦していた観点から言うと、ジャッジの曖昧さ、というか、ジャッジ基準の不安定さが気になりました。

選手たちが安心してプレーできるように、ジャッジも安定して欲しいと願うばかりです。

 

ああ、それにしても残念でした。

 


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このページは、杜都法律事務所が2019年10月10日 11:47に書いたブログ記事です。

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